スタッフ紹介

フレッシュな若手コーチ陣が指導!
20代を中心とした現役選手のインストラクターが多数在籍。チームワークも抜群で、明るく親しみやすい雰囲気の中、楽しく本格的な指導を受けられます。

稲葉 洋人

Inaba Hiroto

はじめまして。ARC(アーク)代表の稲葉です。
私はこれまで20年以上、レスリングという競技に選手として、指導者として、そして教育者として携わってきました。その歩みので、格闘技は単なる競技を超え、「人の本質を育てる力」を秘めていると確信するようになりました。中でもレスリングは最も身体的にあらゆるスポーツの基礎となるのはもちろん、心を鍛え、生き方そのものに影響を与える競技だと感じています。
現代の日本の教育には、いくつかの大きな空白があります。
自分の思いや考えを言葉や行動で表現する力、自己理解や内面から湧き出る主体性を育み、自己効力感を上げる教育環境はまだ十分とは言えません。また、人と直接触れ合い、ぶつかり合い、痛みや恐れを自らの身体で知る̶̶そんな原体験は、日常から失われつつあります。
ARCは、この空白を格闘技という実践を通じて埋める、新しい教育の場です。
レスリングは、ただ筋力や技術を鍛えるだけではありません。相手と本気で向き合い、勝敗や痛みを経験し、心が折れても再び立ち上がる。そこには「自分と向き合い、感情を乗り越え、行動に変える」リアルな学びがあります。こうした経験こそが、社会性や人間性の確かな土台になると、私たちは信じています。
ARCは、単なるキッズレスリングスクールではありません。
ここは、子どもたちが自分の内面と向き合い、挑戦し、他者と響き合いながら「自分の軌道(arc)」を描く場所。そして、その弧が仲間と重なり合い、大きな円(circle)になっていく場所です。この学びは、子どもたちだけでなく、保護者や指導者など関わるすべての大人にとっても、共に成長できる機会であってほしいと願っています。
一人ひとりが唯一無二の弧として響き合い、やがて大きな円になる
この理念を胸に、ARCはスポーツと教育の垣根を超えた「新しい学びのカタチ」を、日本中に広げてまいります。

経歴

東京都大田区出身
2005年 レスリングを始める
5歳ぐらいで兄の影響で半ば強制的にAACCでレスリングを始めたものの、つまらなくて何度か辞めた。

2015年 レスリングに取り組む中学時代
他にやりたいことがなく、学校では絵に描いたような悪ガキで、なんとなくレスリングを続けていたので、全く練習をせず基本的には全大会1回戦負けをする。もちろんレスリングはあまり好きではなかった。(負けず嫌いだけど勝てないので)

2016年 長野県上田西高校 入学
ご縁があり、高校から寮生活を開始、ここで恩師の井出真一監督、平井進悟コーチに出会い、監督からは日々人としての基礎を徹底的に叩き込まれ、コーチからはレスリングの楽しさを学び、レスリングから自身の人生が大きく変わる。

2018年 国民体育大会 3位
ここで人生初めての全国大会での入賞(小中学時代は頑張ってないので苦節ではないが時間が掛かった)

2019年 青山学院大学 入学
こちらもご縁あり、恩師の長谷川恒平 監督と出会ったことで、さらにレスリングの奥深さを学ぶ。練習時間が短く、自由が多い学生生活だったが、時間を有意義に使い社会に必要とされる人間になれと日々教えられる。
全日本学生グレコローマン選手権 2位
全日本選抜選手権 5位

2023年 大学卒業
卒業と同時にハンバーガ屋でアルバイトをしながら子ども向けの(チームを持たない)レスリングスクールを安楽龍馬、中村剛士と開校

2024年2月 AACCキッズレスリング部門代表就任
AACCキッズレスリング部門の事業譲渡を受けてキッズレスリング部門の代表に就任

2025年4月 ARCを設立
AACCから独立しARCを設立2025年現在、都内3店舗、日本最大級のキッズレスリングチームを運営。

指導で大切にしていること
  1. 指導者自身が一番本気で楽しむ
    指導者である自分が、生徒以上にレスリングを楽しみ、大好きでいることを大切にしています。自
    分が本気で楽しむ姿は、子どもたちにも自然と伝わり、彼らもレスリングを楽しめるようになり
    ます。楽しむ姿を見せることで、厳しく指導する場面でも言葉が心に届きやすくなると考えていま
    す。
  2. 自分の意思で選択できる子どもを育てる
    人生の道を決めるのは常に自分自身です。レスリングを通して、判断の軸を「自分」に持ち、自ら
    の意思で選択できる力を育みます。日々の些細な場面でも「自分で判断する」経験を積み重ね、
    周囲の意見を尊重しつつも、自分の選択に納得し、充実感を持って歩める人間へと成長すること
    を目指します。

安楽 龍馬 Annraku Ryoma

経歴

鹿児島県鹿屋市出身
2002年 レスリングを始める
父親が元レスリング選手との事もあり、3歳時に仮面ライダーごっこからレスリングに急に変わっ
ていき、始めた。
小学生になると、学校から帰ってきたら練習の毎日。周りの友達が遊ぶ姿を羨ましく思いながら
練習をしていた。
全国大会は毎年表彰台に登る事ができた
実績
全国大会 優勝2回、準優勝2回、3位2回
2012-2014年(中学生)転換期
父親との練習が嫌で、チームに入りたいと伝えAACCに入る。
練習を全くせず、チームメイトや学校の友達と遊ぶ毎日。
大会では一回戦負けが殆ど。
初めて自分の弱さ、悔しさ、もどかしさを感じ、当時唯一スカウトをくれた、恩師である文田敏
朗先生に出会い中学3年で親元を離れ山梨県に行く。
2015-2017 山梨県韮崎工業高校 入学
当時は日本一練習時間が長い高校で有名であり平日5時間、休日7時間の練習を経験。
競技面では一度も怒られた事がなく、常に「人に応援される選手になれ」と言われた。
恩師の指導のおかげでコンスタントに成績を収めることができた。
実績
U-20 アジア選手権(フリースタイル) 優勝
全国グレコローマン選手権 優勝
国民体育大会 (グレコローマン) 優勝全国選抜選手権(フリースタイル) 優勝
2018-2021 早稲田大学 入学
自主性を尊重し、自主性の本質を体現してくれた先輩達を見て入学を決意。
1年時にインカレ優勝を経験し、2年時にはインカレ、大学選手権を2冠、国民体育大会でも優勝
を経験。
2019年 東京オリンピック予選(全日本選手権)で準決勝敗退をし、オリンピックを目指すのはこ
れで最後だと思い、就職活動を行なった。
就職活動を行なっていく中で頭の中からオリンピックの文字が消えず2024年パリオリンピックを
目指し卒業後も現役続行。
実績
天皇杯全日本選手権 準優勝
インカレ 優勝
全日本大学選手権 優勝
国民体育大会 優勝
2022-2024 社会人
所属アスリートとして入社。
競技をしていく中で子供達や大人に経験、技術を伝えることに興味を持ち、現ARCメンバーの稲
葉洋人、中村剛士と出会う。
最終予選で準決勝敗退をし、競技引退、転向(グラップリング)をした。
実績
天皇杯 全日本選手権 準優勝
明治杯 全日本選抜選手権 準優勝
U-23 世界選手権 3位
アジア選手権 3位

指導で大切にしていること

「応援される人になる」
高校時の恩師の言葉でこれは私自身今も考え競技、生活をしています。
応援される人ってどんな人なのか?この大枠を高校時から理解しているようで、まだまだ自分は未熟だと感じております。
競技面ではなく家族、チームメイト、応援してくれる方々の感謝を忘れない事は当たり前のようで、時に意識が薄れている時もあり日々意識を忘れないようにしています。
生徒、子供達に恩師の言葉を借りて、一人一人に問い、そして自ら考えさせる事を意識させ、体現させる事を心がけて指導しています。レスリングは個人スポーツですがARCでは「他者を応援する事」も特徴の一つだと思っており、保護者をも巻き込み一人を全員で応援し、一人一人の「孤」として集まり大きな「円」となり、普段のクラスや大会、学校生活にて体現してくれるよう子供達にレスリングという競技で伝えていきます。

中村 海斗 Nakamura Kaito

経歴

1997年11月12日、愛知県刈谷市生まれ。
レスリングを始めたきっかけは、保育園の同級生が持ってきたメダル。「自分も欲しい!」という気持ちだけで2003年にレスリングを始めました。
小学生のころは先生の話をほとんど聞かず、見ただけでなんとなく技を真似してしまうタイプ。全国大会では準優勝2回、選抜3位3回と、あと一歩でチャンピオンという成績でしたが、4~6年生の間はサッカーも楽しむなど、スポーツは何でもやってみる性格でした。
中学ではレスリングを離れてバスケットボールに3年間打ち込みますが、高校進学のタイミングで再びレスリングに戻ります。進学先は愛知県の星城高校。高校1年のころは控え選手として悩む時期もありましたが、監督からは「お前は秘密兵器だ」「負けてもいい、天才だから」と励まされ、少しずつ自信を取り戻します。高校2年ではJOC準優勝と好成績を収めるも、大きな首の怪我で1年間リハビリ生活。それでも復帰後は団体優勝を目指して全力で取り組み、結果はベスト8ながらも、全力で目標に向かう経験が自分にとって大きな財産になりました。
高校卒業後は一度競技から離れ、愛知県で5年間サラリーマン生活。その後、もっと刺激を求めて退社し、総合格闘技に挑戦します。ABEMA TVの「格闘DREAMERS」に出演する機会もありましたが、結果は思うようにいかず、番組内では松井涼コーチに完敗。それでも、この時期に母校での指導を経験し、「選手としてだけでなく、人に教える面白さ」に目覚めます。
2023年、上京して山本“KID”徳郁さんが創設したKRAZYBEEでキッズクラスを担当。最初は「楽しく体を動かす」ことが中心でしたが、やがてレスリングチームとしての形を整え、「KRAZYBEE KIDS WRESTLING」を再建しました。15人ほどの選手を育て、その中から全国チャンピオンを誕生させるという、自分にとっても大きな目標を叶えることができました。
2025年からはARC有明のヘッドコーチに就任。

指導で大切にしていること

「優しさと愛を持って向き合うこと」
強いからこそ人に威張るのではなく、その強さを「心の強さ」に変え、仲間や家族を大切にできる“優しくて強い”人間を育てたいと考えています。また、レスリングの経験を通じて、都外チームとの交流、勝ち負けの悔しさや喜び、そして目標に向けて努力することの大切さを学んでほしい。それが自分の指導理念です。

松井 涼 Matui ryo

経歴

6歳 地元の道場で柔道スタート!
7歳 寝技を強くしたいと思いレスリングスタート!
27歳 先輩のデビュー戦をみて衝撃を受けMMAスタート!
28歳 ART活動スタート🎨
29歳 MMAデビュー🔥
ARCメンバー仲間入り✌

指導で大切にしていること

「好きを楽しむ」
僕自身が、大好きなレスリングを皆んなにも楽しんでもらいたいと思ってます!
指導している中で皆んなの姿を見ながら指導に携われていること本当に幸せを感じてます。
皆んなには、自分の好きなことは何か。興味があることは何か。ワクワクすることは何か。そんな、自分の中で出てくる新しい何か。に気がつくことができる、そんな環境創りの手助けになれるよう指導に取り組んでおります!
皆んなでレスリングを楽しみましょう!!!

前田 明都 Maeda Minto

経歴

3歳の時に兄と共に始める。
小学生4回全国大会優勝
中学3年時全中優勝
2014年花咲徳栄高校に入学
2017年専修大学に入学
2018年全日本学生選手権優勝
2021年(株)レスターホールディングス入社
プロ選手として活動
2023年オリンピックの予選で敗退して引退
2024年専修大学専任コーチに就任
2025年ARCのコーチで加入

指導で大切にしていること

「結果までのプロセスを大切にする」
もちろん結果は大切だし、結果を残せるように私も指導しています。けれどそこまでのプロセスを大切にしており、その取り組みによっては結果以上のものを得ることができます。もし結果を残すことができなかったとしても真剣に取り組んでいれば周りも見ていますし、本人も確実に成長しています。たとえ結果を残して謙虚さを忘れてしまうとそこまでで終わってしまい、周りから応援されなくなります。
私は子供たちには1日1日を大切に取り組んでほしいです。

泉田 聡 Izumida Satoshi

経歴

中学で柔道、推薦で高校に入れるならとレスリングを始める。大学は専修大学。大学が終わった時点で引退。
体重が85kgになり、嫁からもう一度、レスリングをやったらと言われ社会人で復帰。3年やって引退。
子供をKRAZY BEEに入れたタイミングで、山本聖子の練習相手として、3年復帰。2度目の引退。
聖子さんがアメリカに行った時に、長男、次男がレスリングを辞め、少年野球に入る。次男小1の引率で送り迎え。外野でボール拾いをやってたら動きがいいなぁと総監につかまりコーチになり、次男が4年生になるタイミングで監督。
少年野球のコーチ、監督を10年やる。
KIDが亡くなった時にKRAZY BEEへ戻り子供達をみる。3度目の復帰でマスターズ大会に出る。

指導で大切にしていること

基本が大事」
基本の上に応用があります。
基本を蔑ろにしたら後々自分が苦労します。
声出し、体の使い方、技の技術人に対する接し方、ARCの練習は初めから終わりまで基本を教えてます。

三平 純希 Mihira Jyunki

経歴

1993年~2001年(7~15歳)剣道を経験
→病弱な体質を心配した両親が近所の道場へ通わせたのがきっかけ
→9歳頃からK1にハマる。アンディ・フグ、マイク・ベルナルド、ピーター・アーツに憧れる。13歳頃は、剛腕を手に入れたくて腕立て腹筋を毎日行う。

2002年~2004年(16歳~18歳)ボクシングを始める
→K1戦士への憧れから、ボクシング部に入部。総合格闘技PRIDEにも沼り、現地でも観戦。ミルコ・クロコップ、桜庭和志、ヴァンダレイ・シウバが3大ヒーローだった。

2005年~2014年(19~28歳)大学・大学院を卒業し、会社員となる
→PRIDE消滅後、格闘技熱も潜んでしまい、特に部活には入らず、勉強と仕事に励んだ。ただ、身体を鍛えることは止めず、コツコツ継続した。

2015年 29歳。たまたまレスリングが出来る道場をみつけ、格闘技熱を思い出し、とりあえず体験で1回やってみる。めちゃくちゃ面白くて、どハマる。
→アドリブ的でアグレッシブな素早い動き。全力を出し切る感覚。握手で始まり握手で終わる、終わった後は称え合い、激しいながらも紳士的な競技に、素晴らしさと楽しさを感じた。今まで経験したスポーツで一番楽しいと本気で感じた。

2015年~2025年(29歳~39歳の現在まで)
試合にも出場して、色んなチーム、大学、高校の稽古や合宿にも参加させて頂き、沢山の出会い、仲間が出来る。
大会入賞や結婚、子供が産まれたときは沢山の祝福の声を頂き、一緒に喜んで頂きました。怪我や病気で苦しみ、立ち直れないかもしれない時、多くの応援・支援で助けて頂きました。レスリングで出会った皆様のお陰で自分の世界が大きく広がり、人生が豊かで暖かいものとなりました。
縁が繋がり、37歳の頃にコーチのお話を頂き、38歳でARCコーチに就任。

指導で大切にしていること

レスリングを好きになって欲しい」
僕はレスリングのお陰で、人生が豊かで幸せになりました。レスリングの楽しさは沢山ありますが、大きく分けると以下の4つがあります。

1.出来なかった技が出来た時の楽しさ(継続して練習し、習得出来た時)
2.ハードな稽古でもやり抜いたときの楽しさ(達成感と自信)
3.学んだ事を出して勝てた時の楽しさ
4.一緒に頑張れる、笑い合える仲間が出来る楽しさ

思い出は生きるエネルギーになると考えてます。困難な状況に直面しても、楽しい頑張った思い出があれば、それが糧となり、乗り越えられると信じております。人生に繋げられるエネルギーを培えるよう、子供達には沢山の楽しい思い出を作って欲しいです。その手助けが出来ればと思っております。

一緒にレスリングを楽しみましょう!!

佐々木 晋 Sasaki Shinn

経歴

東京都世田谷区出身
2006年 飛龍高等学校入学
父と兄の影響で高校からレスリングを始める
2009年 拓殖大学入学
2011年 国民体育大会(成年) 3位
2012年 全日本学生選手権2位
全日本選手権 ベスト8
2024年 息子がキッズレスリングを始めることになり、ARCにコーチとして加入

指導で大切にしていること

レスリングを通じて人間としての成長を」
レスリングは運動能力の向上と精神面での成長どちらにも適したスポーツだと思います。
マット運動ができるようになった!タックルができるようになった!試合で勝てた!
などひとつひとつの成功体験が子供達の成長につながると思います。
私自身もレスリングに出会って多くのことを学ばせていただきました。
コーチとしても保護者としても子供達のレスリング競技を通じた成長を見届けて行きたいと思いま
す!

安齋 隼人 Annzai Hayato

経歴

AACC~花咲徳栄高校~神奈川大学
幼稚園から空手を始め、小学4年生の時に父親の勧めで空手からレスリングに転向。
そこから中学校、高校、大学と約13年レスリングを続けました。

指導で大切にしていること

目標に向かってお互い日々成長!」
どんな目標でも自分で決めた目標に対して突き進んで行くことは大切なことです。
生徒達が決めた目標を達成させられるよう
私自身、全力でバックアップしていきます。共に成長していきましょう!

今井 彬人 Imai Akito

経歴

東京都品川区出身
中学からバスケットボール部に所属し、
大学まで体育会で部活動中心の生活を送る
レスリングとは無縁の人生だったが、縁があり子供がAACCで競技を開始
子供に教えるにあたり自分も所属しレスリング、格闘技に触れる
現在はARCコーチとして、選手•保護者をサポート
息子と娘とともにレスリングライフをエンジョイ中

指導で大切にしていること

愛される、応援される子どもになる」
私は指導者であり、選手の保護者でもあります。
ひとりの親として、子どもには『まわりから愛されるひと、応援されるひとになって欲しい』という想いがあります。
私はこの想いを、レスリングを通じて実現するサポートをしたいと考えています。

そのためにも、以下を指導として大切にしています。
•目標に向け、目的意識を持ち自ら行動できる人間になる
•レスリングを通じてたくさんの仲間を作る
•レスリングを通じて一生涯に関わる良い体験(これは必ずしも試合で勝つことだけではない)をする

目標を持ち、一生懸命頑張る人には、自然と応援をしてくれる仲間が集まります。
その仲間と目標を共有し、共感し合うことで、ひとりでは成し得ない貴重な経験ができると思います。
それは喜び、楽しさだけではなく、悔しさ、つらさ、やるせなさ様々な思いがあるはずです。
しかし、それはきっと、子どもたちの人生を豊かにする大事なエッセンスになると考えています。
あっという間に過ぎる子どもたちの時間の中で、レスリングを通じ貴重な経験をし、愛されるひと、応援されるひとになれるよう全力で支援します。

一緒に子どもたちの成長を楽しみましょう。